上昇気流に包まれて

ハンドランチグライダーをメインにラジコンやその他管理人の趣味について気楽に綴って行きます。
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【ラジコンネタ】Fi-156作りました
久しぶりのラジコンネタです。

ネットでラジコン関係の動画を見ていた時にアメリカの「FliteTest」の動画を発見しました。
いわゆるメーカー?さんの機体製作動画です。

機体は非常にシンプルで御世辞にもカッコいいとは言えませんが、
機体構造が私のアンテナにピピっと引っかかりました。

両面紙張りのスチレンペーパーを上手く利用した構造で、
接着もホットボンドをメインで使いペーパークラフト感覚で
短時間で機体がサクサク組みあがる動画は見ていて飽きませんでした。
勿論解説は英語なので半分も分りませんが・・・

紙張りスチレンペーパーで機体は重めになるのが安易に予想出来ますが、
こんな面白そうな構造を私が放置するわけがありません。

てな訳で、基本的な構造は「FliteTest」さんをリスペクトさせていただき、
以下の2点を試してみたくて色々とアレンジを加えて出来た機体がこれ↓です。
ゝ‖旅渋ぁ塀鼎燭なるのは覚悟の上です)
STOL性能の再現(固定スラットとスロッテッドフラップが作りたいだけ)


ドイツの観測機「Fi-156 Fieseler_Storch」です。
・スパン :920mm
・全備重量:400g(ちょっとメタボちゃん)

STOL性能が高いこの機体が何故か昔から好きなんですよね〜

スロッテッドフラップは、リンケージの関係から実機通りではありませんが
まぁそれなりに再現してみました。


本当はメインギアのショックアブソーバーも再現したかったのですが、
とりあえず飛ぶことを優先させました。(いづれ改造する予定)

で、肝心のフライトですが・・・
ちょっと重めかな?と感じる以外は、非常に素直で良い機体が出来ました。
フラップも良く効いています。
残念なのは、背面飛行で高度がジワジワ下がってしまうこと。
まぁ実機も背面はしないので非常に些細な事です。

今回は3mmの紙張りを使用しましたが、ガッチガチの強度なので
2mmに変更し内側の紙を剥がせば50gは軽くなると思います。
2号機を作る機会があればやってみようと思うのですが、
手元にはまだ3mmの素材が1機分あるのでどうしましょう。

違う機体でも作ろうかな?

という事で、久しぶりのラジコンネタでした。

| rcroom567 | 製作 | 10:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう6
意外と続けることが出来たこのシリーズもいよいよ大詰めです。

フィルム貼りとリンケージが完了しました。・・・って完成やん!

という事で、4号機テスト用ミニサイズの雄姿をご覧下さい。

メカは何か良く判らないARF機から拝借したブラスレスと
いつかハンドランチで使おうと思っていたデジタルサーボ(HB202)
う〜ん、このサイズにこのサーボは勿体無いというか大きかった・・・
まぁなんとか内部に収まったので良しとしましょう。
てか、収まるように胴体を作り直したんですけどね。

バッテリー(7.4Vリポ)を含めた全備重量は172gです。

スパン1mの機体なので・・・翼面荷重は≒18gです。
重いのか軽いのかよく判りませんが、飛ぶはずです。

ちなみに空撮用ですからカメラも積みます。
ホビキンの空撮用カメラ(HDWingCAM:35g)です。
これを搭載した装備重量は210gですから余裕ですね。


勿論フラップはブレーキとして90°まで下がります。
効くかどうかはテストしてのお楽しみです。

久しぶりに自分用の機体を作り、早く飛ばしたい気持ちになりました。
腕が鈍っているのでいきなり落としたら・・・立ち直れないかも・・・

| rcroom567 | 製作 | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう5
先日ほぼ完成状態になりましたが・・・

メカはマイクロペッパー方式でギリギリ乗ったので、これで一気に完成!と行こうと思いましたが、

やはりデザインがイマイチでした・・・というか小型機でしかもバルサでは曲線を多用したデザインは再現困難です。
(単に私の技術力が足りてないだけなんですけど・・・)
おまけにカメラ搭載を考えたデザインだった割りに上面を丸胴にしたので、
一番重要なテーマであるカメラが安定して積めない事に気付きました。
・・・中翼スタイルを狙ったんだけどなぁ〜・・・上手いことバルサが局面に馴染まないんだよなぁ〜

まぁ、今回は4号機テスト用なので、もう一つの胴体プランで作り直すことにしました。

で、出来たのがコレ!

途中の写真を撮るのをすっかり忘れておりました。
今回サーボを、主翼支柱?部分に入れる事で胴体ポッド部分はスペースに余裕があります。

又ポッド部分も高さを抑え、幅を広くすることでカメラ搭載スペースを確保してます。
やっぱり、空撮機の機能を優先すればこっちのデザインですね〜
ちなみにアンプは冷却を考慮しモーターポッド内に設置してます。

今度こそほぼ完成です。


ここまで形にはなりましたが・・・小型機ゆえここから先の作業はパズル状態です。
主翼を取り外し式にしたかったのですが、フラップ用のサーボを胴体(主翼支柱部分)に搭載した為、
フラップの糸引きリンケージを、ワンタッチで外す方法が採用出来ません。
出来ないのは技術的な問題では有りません、物理的なスペースが無いのです。
本番の大型サイズなら問題ありませんし、翼内サーボにする予定なのでリンケージを外す必要もありません。

小型なので主翼は固定でも問題ありませんが、フラップリンケージをしながら、
主翼の固定をする必要があるので、順番を良く考えないと、リンケージが出来なくなります。
フラップが無ければ、主翼も取り外し式に出来るのですが・・・
小型機でも、あのブレーキは欲しいです。効くかどうかしらんけど

まぁ悩みながら作るのも、楽しいもんです。ボケ防止にもなるし・・・

あっ!フラップ用サーボは主翼側から支柱を出して、そこに入れればよかったんだ!
と、この記事を書きながら思いつきました。(もう遅い!)
そうすりゃ、主翼も支柱を印籠方式にしておけば、ピン1本で固定出来たのに・・・

もう1回作り直す?いやいや面倒くさいので、やりません。
本番の4号機で試す可能性はありますが・・・
| rcroom567 | 製作 | 01:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう4
いやーダメですねぇ〜
製作をしながら途中で写真を撮るのって、ついつい忘れちゃいます。

という事で・・・主翼は生地完成しちゃいました。

小型機なのにリブキャップまでしちゃって・・・完全なオーバークオリティーですね。
前縁D-Boxの中には、フラップリンケージ用のパイプも組み込み済みです。

尾翼も切り出しと補強も終り、胴体の製作もほぼ半分まで来ました。


・・・で、ここまで出来て発覚した致命的な欠点・・・
テスト機という事で、ハーフサイズにした為メカの搭載スペースは極狭です。
サーボや受信機など、全て手持ちで済ます気満々だったのですが・・・
どうしよう・・・受信機入れるスペースが無いぞ・・・
まぁとりあえず、このまま進めて無理やりメカを押し込んでみようと思います。
本番用は×2の大きさなので楽勝なんですけどねぇ〜

| rcroom567 | 製作 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう3
台風27号の影響で雨予報だったのに、いい天気になった土曜・・・
1ヶ月前なら迷うことなくツーリングに出かけていたのですが
本日は引篭もってミニ空撮機の製作をしておりました。

本日の作業も引き続き主翼です。

スパーを切り出し、図面の上で組み合わせます。

今回の機体は小型機なので3段上反角をつけた一体型スパーにして見ました。

図面に合わせて接着するので、大きな狂いは出ません。

ケーブルTVのナショジオで車を再生する番組を見ながら作業していたので
作業の進行は遅いです。(カーSOS面白いので好きです)

そんな訳で、今日は下面のプランクが完了したところで終了です。


そういえば、大事なことを忘れてました。
モーター何使おう・・・なつかしの50XCでも十分ですが、
垂直上昇するくらいのパワーも欲しいなぁ〜
・・・そんな事したら空中分解するかも・・・
| rcroom567 | 製作 | 00:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう2
製作もブログの更新も・・・私にも少しはやる気があったようですね。

という訳で、とりあえずデザインが決まっていない胴体は後回しにして、先に主翼から製作開始です。

主翼製作で最初にすることと言えば・・・リブの切り出しですね。

PPシートで作ったテンプレートをガイドに黙々と切り出します。

使用したバルサは、1mm/2mm/3mmで、合計50〜60枚程度切り出しました。
良く切れるカッターと根気があれば誰にでも出来る簡単なお仕事です。

今回3段上反角にする予定で、翼端はテーパー翼ですので、
テーパー翼用のリブを両端にテンプレートをセットし、サンドペーパーで
削りだしました。

1日2時間程度作業して主翼のリブの準備が出来ました。
スパーの切り出しも行い、リブを差し込む溝を掘る途中で根気が無くなりました。

さて、製作とブログの更新・・・いつまで根気が続くかな?
| rcroom567 | 製作 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
空撮機を作ろう1
先日空撮機3号を納品しましたが、どうもスッキリしません。
なんというか、2号機以来デザインが明後日の方向を向いています。
2号機は機能優先で不恰好・・・3号機は格好良くなるはずが・・・あれれ〜おかしいぞ?
という事で、3号機も実戦投入されていないのに、4号機を計画します。
4号機こそ格好良いのを・・・と言っても空撮用なので機能優先でデザインは二の次です。
で、サクサクッと書いたスケッチがこれです。

3号機は適当なスケッチだったのですが、今度は真面目に考えてます。
しかし、空撮機って胴体のデザインが難しいですね。
胴体の横にはデジカメを載せるスペースは必要だし、
上面にもカメラを搭載するスペースが必要・・・しかもプッシャー式・・・
そんな訳で、胴体のデザインを煮詰める為に、まずハーフサイズでテスト機を作る事にしました。
4号機のスパンが2m(予定)なので、1mサイズの小型空撮機を自分用に作ります。

さて、何時出来る事やら・・・っていうか放置ブログに製作記事を書く日が来るのか?
| rcroom567 | 製作 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
数年ぶりに・・・
バルサと戯れております。

久しぶりすぎて手際が悪く、中々作業が進みません。

さて、何が出来るのでしょうか?

デジカメが壊れているので写真がありません。
| rcroom567 | 製作 | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ペグとか
新型機 非常に遅い進捗ですがボチボチ進んでます。

盛大に削った前縁の樹脂盛りも完了したので後は削るだけです。
(恥ずかしいので写真は有りません)

樹脂作業をしたついでに・・・新型ペグを作りました。
今回はカーボンロッドとベニアではありません。
カーボンクロス9プライというリッチなカーボン製です。

う〜ん、今回はホントに作業が遅いです。
年内完成は無理でしょう ( ̄ー ̄?).....??アレ??
| rcroom567 | 製作 | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
ぼちぼち進めてます
今回も写真はありません

スペシャルFX製作 非常にゆっくりですが進行中です

今日は主翼前縁の樹脂を再塗布して養生しました
先日塗布した状態でも十分だったのですが、
一部塗布不足の所がありましたので今回はちょっと多めに塗布です。

今回は今までに無い前縁の整形をしたいのでちょっと手間をかけてます

まぁ大した作業じゃないのでブログに書くほどの事もないのですが
自分への日記みたいなもんです。

日記といえば・・・相変わらずバイクは欠かせません
通勤にも使うのですが、休みの日にも乗りたくなるんですね、もう病気みたいなモンです。
で、最近はデジカメを車載してみたり・・・なんてことにチャレンジしてます
機材がしょぼいので大したモンは撮れないのですが、こっそりニコ動なんかにUPしたりなんかも・・・
興味本位で探したりしないでくださいね。
面白い動画が出来たら、その時は紹介したいと思いますです。
| rcroom567 | 製作 | 23:03 | comments(3) | trackbacks(0) |
ついに始動
え〜長らくバイクネタやニコ動ネタでつないで参りましたが
いよいよ本ブログのメインテーマに取り組みます。

という事で今回は最初からネタバラシします。

随分前に紹介しましたDL-i用のポットをようやく入手することに成功
これとDLA4FXの主翼と組み合わせてスペシャルFXの製作を行います。


約2年ぶりになるフルサイズハンドランチの新型導入
作り方や樹脂の扱い方をすっかり忘れておりますので中々作業は進みませんが、
途中・途中で状況をUPしていきたいと思います。

早速ですが、ポットの研磨(パーティングラインが盛大に盛り上がっておりました)と
カーボンロービングによる気休め程度の補強を行いました。

ついでにあまった樹脂で主翼前縁の欠損部分(サンディングでコアでちゃいました)の補修をしました。

樹脂作業メインでしたので写真は有りません。
次は頑張って写真もUPしたいと思います。
| rcroom567 | 製作 | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
極秘プロジェクトに終わりなし?
一旦完結したハズのプロジェクト、ボクの製作意欲に火がついた為に継続です。
マイクロモグラ、マイクロ3Dに続く機体と言えば・・・もうマイクロスケール機しか有りません。

赤外線を使用した室内専用機などではマイクロスケール機も良くありがちですが、
男の子に生まれたからには、お外で遊ばなくてはいけませんよね?
ちゃんとお外で遊べるように2.4Gの贅沢仕様です。
・・・って良く考えたら、これってミニュームと同じコンセプト?
いや、あちらは室内用で外でもいけますよ!のコンセプトですよね?
こちらは室内なんて考えておりません、お外専用です!

まぁそんなアホな事は置いといて、順調に作業は進み今回は2日で完成です。
●1日目で生地完?状態


●2日目にはこの通り完成です。

スパン440mmのパイパーカブちゃんです。

全備重量38gでした。

リポなど無い時代に小型電動機を苦労して作っていた頃をすこし思い出してしまいました。
今は良い時代ですよね、メカは小型軽量だし、電池は軽量高性能だし・・・
基本さえ間違わなければ簡単に電動機が飛ぶ世の中になりました。
(なんかこう書くとジジくさいですね、まだ40にもなってないのに・・・)

とりあえず、この週末にロールアウト予定です。
| rcroom567 | 製作 | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
極秘p完結?
極秘プロジェクトですが、一応成功しました。

写真を撮影するのを忘れておりました。
すでに手元に無いので写真付きで紹介出来ませんが、
早い話が小型メカ(電動ヘリのメカ)を使用したスパン500mmのモグラと
同じく小型メカ搭載したスパン400mmの3D機です。

共にスチレンペーパー製で、お手軽工法で作成しました。

3D機の方は・・・やはりただの3D機でした。
(ただし目にも止まらぬ脅威のロールレートです、制御仕切れません)
個人的にはモグラをもう少し煮詰めて見たかったりします。
あと、小型のスケール機なんかもやってみたいなぁ〜なんてね・・・

機体の写真は、某御大が「トド日記」で紹介してくれるだろうと思います。
(そういう訳なので、簡単な紹介写真を掲載してくださいね)

| rcroom567 | 製作 | 19:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
極秘プロジェクト始動
5/3豊富でのミニグライダー大会にデビューすべく極秘プロジェクト始動しました。

でもレギュレーションに違反しているので競技には使用出来ません。

というか、そもそもDLGですら無いという代物・・・

まだ飛ぶかどうかさえ分からないという久しぶりにドキドキもののブツです。

スパン500mm、全備重量30gの飛行物体、5/3豊富でお披露目です。

飛ばなければお披露目する前に作り直しになりますので写真も恥ずかしくて掲載出来ません。

上手く飛べばチラッと紹介出来るかもです。

そんな訳で、5/3は豊富に集合です!Go!Go!!

それはさておき、GS君のオイル交換をしてきました。
フィルター込みで9555円也・・・これで思いっきり走れますなぁ〜
| rcroom567 | 製作 | 01:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
A5用胴体マスターモデル
A4胴体マスターモデル製作に引き続き、調子に乗ってA5用胴体の製作などしてしまいました。

これが正式採用されるとは限りません。

前作A4胴体は、メカ積みのやり易さなどを考慮し少し幅広の胴体形状としましたが、
今回の胴体はかなりスリムにしてみました。

又、今回もハイパワーランチャーの強烈なランチに耐える様、補強リブは標準装備です。
前作A4の補強リブはエルロンリンケージのスペースも兼ねる様に設計したのですが、
私の思想通りのメカ積みをされている方には遭遇していません(ToT)

そんな訳で、今回はそんな付加価値は排除し主翼取り付け部にフィレット加工を施してみました。

胴体補強リブ(A4よりエラが張ってます)とフィレットの絶妙なブレンディングがデザインのポイントですが、
さて、正式採用されるでしょうか?
ちなみにA4にも使えるサイズで設計しています。
| rcroom567 | 製作 | 23:22 | comments(4) | trackbacks(0) |
ひとやすみ?
この機体、何か解りますか?

そうです、非常に懐かしい「マイクロペッパー2」です。

ひょんな事から製作依頼を受けてしまいました。
当時を思い出しつつ楽しみながらあっという間に出来てしまいました。
ちなみにマイクロペッパーの基本コンセプト開発は私だったりします。

開発コンセプトは少ないパワーで気持ちよく飛ばせる機体です。
当時はブラシレスやリポなんて無かったので気持ちよく飛ぶ機体が無かったんですよ。
それで無ければ作れば良い!って事で出来たのがマイクロペッパーです。
その性能をさらに向上したのが写真のマイクロペッパー2です。
(マイクロペッパー2のデザインは岡本さんです)

そうそう、私の目標ですよね・・・「目指せ最強のHL−1使い」・・・
まぁ開発者(岡本氏)が一番のHL−1使いなのは誰もが認める所でしょう。
私の目標は、一言で言えば「そこを越えたい!」っていう所でしょうか。

例えるなら、現在メインとして使用しているA4同士なら誰にも負けない、
それ所か、A4ライトにすら負けないという事です。
それには機体のポテンシャルを100%引き出さなくてはいけません。
それが出来るフライヤーになりたいと常日頃思っております。
(こんな強気発言して大丈夫なのか?・・・自分を追い込んでどうする!)

あっそうそう、写真容量の関係で古い記事の画像をやむなく削除しております。
| rcroom567 | 製作 | 17:14 | comments(1) | trackbacks(0) |
新作インプレッション
今回、久しぶりに電動機を製作しましたので簡単に説明します。
といってもほぼ完成している機体ですので、これといった説明は必要ないでしょう。

で、今回ご紹介する機体は、クラフトるうむ社で販売されている3DEPP機です。
私は本来この手の機体を飛ばすことは非常に稀なのですが、インプレッションを担当することに相成りました。

そんな訳で、簡単に紹介します。
綺麗な梱包を解くと、以下の様な状態で機体はほぼ完成に近い状態です。

主翼も熱線カットでは無く、手の込んだ補強入りのリブ組みプランク方式です。
また、尾翼やエルロンも補強入りのEPP2枚合わせです。
写真に写る機体本体の他、リンケージパーツ一式も付属しますので
メカ類とモーター・アンプ・バッテリーを準備すればokです。
ただ、EPPという素材の為、接着剤には相性の良い、通称「わざびのり」を使用します。

あとは、動翼ヒンジ固定に瞬間接着剤とプライマーを少量使用しました。

説明書は付属しますが、中国語と英語表記です・・・ですが、
そこそこ判りやすい図解が掲載されていますので内容は理解出来ると思います。
機体の組み立てはリンケージまで含め半日もあれば十分完成させることが出来ると思います。


出来上がりは、いわゆる普通のEPPアクロ機です。
各所に入れられた補強のお陰でフニャフニャ感もありません。
これはフライトテストした感想も同じで、反応も良く、思ったとおりに飛ばせます。
ただ、高い所からダイブしてスピードを出すようなフライトは不向きです。
エルロンにフラッターが出ます。
リンケージの工夫で対処可能ですが、そもそもそのような飛ばし方をする機体でもないので、問題には成らないでしょう。
指の練習やアクロ練習用には持ってこいの機体かも知れませんね。
| rcroom567 | 製作 | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
DL110(6)最終章
いよいよ大詰めに迫ったDL110製作記 今回が最終回になります。

そんな訳でメカ積みです。
メカの配置は機首方向よりフラップ、エレベーター、ラダーの順になります。

使用したメカは・・・
サーボ:(FL)HGD202、(EL/RU)C0506×2(ちなみに全てデジタルサーボです。)
レシーバー:コロナの4chシンセサイザー
BATT:3.7V−200mAh
リンケージはテフロンチューブ+極細ピアノ線です。

リンケージは舵が残らないようにスムーズ且つ軽く動作するように
細心の注意を払って取り回しなど行います。(私これが苦手です)

でもって、メカ積みも滞りなく完了し・・・ってメカ積みだけで2時間はきついなぁ
(みんなどれくらいの時間で作業しちゃうんでしょうか?)
そんなこんなで本日は最後の作業「ペグの取り付け」です。
ペグの作成自体は以前紹介したので詳細は割愛しますが、
今回もいつものベニア+バルサ+カーボンロッドです。


これを、まぁこれくらいかな?という位置に接着する訳です。

あとは好みに合うように整形するだけです。

細かい修正は実際に投げてみて調整するので製作段階では"こんなもんかな?"程度で終わらせます。
最後に表面を瞬間で固め、マジックで塗装してなんちゃってカーボンです。

ペグ取り付けが完了すれば、いよいよ完成となります。
気になる重量は・・・134gでした。

取り説でも110は約135gと表記されていますので標準重量で仕上がった事になります。

今回は同機を手にされた方の製作の手助けになればと思い、
なるべく取り説の順番を守り製作を行いました(ペグは違いますが)
製作記後半は、写真も少なく手抜き感が漂いますが、参考程度に見てもらえるとありがたいです。
| rcroom567 | 製作 | 23:54 | - | - |
DL110(5)
主翼接合完了、フラップの切り出しも終わり、やれやれと一息ついた後、
勢いに乗って作業したおかげで、尾翼の取り付けまで完了しました。

今まで写真を撮りながら作業する習慣がなかったので、
尾翼取り付け作業の写真を撮り忘れてしまいました。

尾翼取り付け時の注意点は主翼取り付け後にアライメントを確認してから
垂直取り付け、次いで水平尾翼取り付け作業となります。

つまり、主翼がアライメントの基準になると言うことです。
先に尾翼をつける方法もありますが、仮に主翼がズレた場合
主翼受けに咬ませものをして調整しなくてはなりません。
これが以外と面倒な作業だったりするわけですが、
主翼を先に取り付けるとこの面倒な作業が不要となります。

ちなみに取り付け完了した尾翼はこんな感じです。
<垂直>

<水平>

※水平尾翼は台座に取り付け後、テールパイプ毎グラスで補強しています。

で、あっという間に機体は完成しました。


(メカなしで93g・・・重いのか軽いのかさっぱり判りません)
残る作業は、最後の難関であるメカ積みです。
特に新しいアイデアも無いので至って普通のメカ積みになるでしょう。

| rcroom567 | 製作 | 22:35 | comments(3) | trackbacks(0) |
DL110(4)
昨日に引き続き、主翼接合の仕上げ「カーボン補強」です。

カットラインを記入したビニールシートに適当な大きさのカーボンクロスを挟みます。

エポキシを含浸させ必要以上の分はこれでもか!と搾り出した後、
カットラインに合わせてカーボンクロスを切り出します。

その後、ステッカーを貼る要領で片面のビニールを剥がして主翼中央に乗せ、
さらにその上をビニールで養生します。
この時、ビニールにシワが入っていると、きっちりとシワが表面に残りますので、
テンションを掛け、シワを伸ばします。

その後、カーボンクロスを抑える為の新兵器を投入します。
と、言ってもただスポンジで両面から押さえつける道具を準備しただけです。

このスポンジで上下同時にカーボンクロスを押さえつける訳です。

で、エポキシ硬化後に表面のビニールを剥がせばカーボン補強の完成です。

本日はココまで・・・次回は主翼取り付け加工と尾翼取り付けになる予定です。
といいつつ、どこまで進められる事やら・・・

話題は変わりますが、先日お伝えしたDLA4"Light”の2号機がロールアウトしたようです。
1号機よりさらに軽量化されたようで、某氏は笑いが止まらない感じです。
「さっさと勝負しにおいで!」と出頭命令が私に下りました。
こういう時は、全く勝たせてもらえる気がしませんので敵前逃亡したいですが、
強い相手だからこそ倒し甲斐があると自分に言い聞かせ、
某氏の胸を借りる気であまり気負わずに勝負してこようかと思います。
| rcroom567 | 製作 | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
DL110(3)
主翼作業の続きです。

その前に、昨日の記事に追加点があります。
露出したコアをマジックで塗りましたが、
水性のものを使用しないとコアが侵されるようです。
油性だと溶剤が入っているので当たり前ですよね。
それと、エポキシを指で塗りこむとさらに良いそうです。
堀内マイスター、貴重な情報有難うございました。

さて、本日の作業は取り付けネジ部の加工です。
主翼にネジを通す場所に大きめの穴を開けます。
私は今まで、この作業は下面側から作業していたのですが、
今回はDL110の取り説通りに上面から加工しました。

尚、取り説では、マイクロバルーンを混ぜたエポキシを充填するようになっていますが、
マイクロバルーン節約の為、ベニアの切れ端を入れます。


節約ベニアを接着し、周辺をマイクロバルーンを混ぜたエポキシで埋めました。

こうすればマイクロバルーンとエポキシの節約になります。

この後、中央部の上下面をカーボンで補強すれば接合作業は完了となります。
| rcroom567 | 製作 | 00:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
DL110(2)
お待ちかね?DL110 第2回目です。
今回は主翼の接合までのプロセスになります。

まずは、主翼のバリ取りと前縁の整形です。
特に前縁の整形は性能に直結する部分ですから一切の妥協なしです。
DL110の前縁にはカーボンの捨て貼りが無いので整形すればコアが露出します。

DLA4などのフルサイズ機は捨て貼りしているのでそれほどコアが出ることはありませんが、
ミニクラスの機体ですと、軽量化の為捨て貼りしていないそうです。
強度的には全く問題ないので、コアが出ても気にせず前縁を整形します。
整形が終わればお手軽にマジックで露出したコアを塗って気分はカーボンです。

さらに主翼接合後に前縁にテープを貼って仕上げます。
(今回はそこまで作業は進みません)

次はいよいよ主翼の接合です。
もう後戻りは出来ません、失敗したらエライ事なので上半角がキチンと合うか、
接合面はぴったり合うかを確認して、接合面のコアにプツプツと穴を開けます。

後は、エポキシを良く摺り込みながら十分かつ塗り過ぎない様に気をつけ、
左右にズレが出ないように接合します。
エポキシが乾く前に角度がズレないようにテープで翼端を固定すると良いでしょう。

この状態で私は1晩放置してエポキシを完全硬化させます。
・・・という訳で本日はここまで・・・

あ、一つ忘れた・・・せっかく混ぜたエポキシが勿体ないので、
主翼受けのベニアをポットに接着しました。
ポッドの開口部が小さく、指が入らないので、位置決めにマチ針を利用しました。




| rcroom567 | 製作 | 23:33 | comments(2) | trackbacks(0) |
DL110(1)
今回のお題は・・・クラフトるうむ社の最新DLG「DL110」です。

DL110の「110」はそのままスパンを表します。
(安直なネーミングですが、商品の特徴がストレートに伝わる事を念頭においた”るうむ社”らしいネーミングです)

キットは以下の様な構成で販売されています。(メカは付属しません)

胴体ポットは今後流行りそうな2.4G対応のグラスボディーで、
往年のスプリント・EVO2の胴体を思い出させるデザインです。

そんなわけで早速製作開始です。
直張り機なのでサクサクと製作が出来るハズです。
先ずは、説明書に従い胴体ポッドとカーボンパイプの接合です。
曲がりが出ないように糸などを貼り、センターを睨みながら作業すれば
それほど難しい作業では無いでしょう。


引き続いて尾翼の整形です。
バルサカンナとサンドペーパーを駆使しそれなりに整形します。
こだわる方はちゃんとした翼型に整形するのでしょうが、私にこだわりは有りません。
(キッチリ再現出来るようなサンディング技術も持ち合わせておりません)
表面はフィルム貼りでも良かったのですが、手軽に出来そうなラッカー吹きです。
吹く度にサンディングを行う事、計3回・・・全然手軽じゃ無かったです(ToT)
アクセントにオレンジを一吹きしました。


今回はここまで、次回は少し時間が空きますが主翼関連の作業になります。
| rcroom567 | 製作 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
L-39 テストフライト
先日ロールアウトした"L-39アルバトロス”のテストフライトの報告です。



少し風が強くしかも久しぶりの電動機(しかもダクト)なので止めようかと
思いましたが、風向きも安定していたので敢行しました。

今回はテストですので組み立てたままの状態で特に重心調整の為にウエイトなどは積みませんでした。
気持ち重心が後ろかな?と思いつつもそのままフライトです。

結果は「やはり後ろ重心で少しコロコロする感じだが、
それさえ気をつけて吊り過ぎなければ普通に良く飛ぶ」の一言です。
重心調整すればさらに楽に飛ばせるでしょう。

これじゃぁインプレッションになりませんね・・・
でも、低速でも結構浮くし舵は素直に入るし、パワーは必要にして十分と
普通に飛ばす分には何の問題もありませんでした。

しいて気になる点を挙げると、
1)ブルー一色のカラーリングは見にくい。
2)ダクトはバランス取りが出来るようユーザーが組み込むようにする。
まぁこの辺はその気になればユーザー側でどうにでも出来る部分です。

次回は重心調整をして、風の穏やかな日にテストしてみようと思います。
| rcroom567 | 製作 | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
L39アルバトロス製作
本日のお題は クラフトるうむ社から新発売された”L−39「アルバトロス」”です。
実機はアエロ社(旧チェコ)の練習/攻撃機で、最近ではリノエアレースでも活躍する機体です。

この機体、メカ積み済みで主尾翼の接合と受信機への接続のみで完成するARF機で
送信機・動力用LI-PO(3セル-1800mAh)と充電器(家庭用コンセントから充電)も付属します。
(まさに至れり尽くせりとはこの事です)
他に準備するのは送信機用の電池のみとなりますが、
付属の送信機はモード2なので送信機は手持ちの送信機を準備する必要があります。
尚、受信機はフタバ用ですので、フタバ用の信号が出せる送信機が必要です。
(私の愛用するRD6000はJR/フタバのどちらも出せるので便利です)

そんな訳で、この機体のインプレッション?を何処よりも早くお届けします。

機体は以下の様な状態で梱包されているので、主尾翼とノーズコーンを接着すれば機体はすぐに完成します。

私はセットに付随する接着剤は使わずに5分エポキシで全て接着しました。
主翼にはカンザシとアライメント用のダボがあり接着財を塗布して差し込むだけで
アライメントの狂いも出ませんでした。

尾翼も仮組してアライメントを見た後に接着しましたが、特に修正は必要なかったです。

あとはエルロンのコネクターの接続とリンケージのニュートラル確認をすれば完成です。
(私の機体ではエレベーターとエルロンに若干ズレがあり調整しました)
以上の様に組み立て〜調整まで経験者であれば60分もあれば完成するでしょう。

ちなみに本機にはEPダクト機にありがちな追加インテークがありません。
コクピット後ろの拡大されたインテークのみです。

実機も不整地での運用を考慮しインテークが高い位置にありますので、
本機も可動式ノーズギアと合わせ多少の不整地(例えば土の上)などからの
離陸も可能ということを示唆します。
胴体下に追加インテークがあるとそこからごみを吸い込む為、滑走離陸させられません。

私的にはEPダクト機にありがちなバンジーでの発航も準備の手間などを
考慮すると面倒なだけでEPの手軽さが味わえません。
それにスケール機は自力で離陸した方がカッコ良いですしね。
へんな失速クセとか無ければ気軽に楽しめるのですが、それは明日以降のテストで判明するでしょう。
(ああっ、早く飛ばしたいなぁ〜)

近日フライトインプレッション公開予定です。
| rcroom567 | 製作 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
こだわりのペグ2
ペグについて問い合わせがありましたので、製作方法をご紹介します。
尚、使用した写真は間に合わせで準備したものですので簡素にしてあります。
紹介する方法は参考にして頂いても構いませんが、その際は自己責任でお願いします。

1)準備する材料
 ・1mmベニア(50×25mm程度の大きさ)
 ・3mmバルサ(1mmベニアと同じ程度)
 ・2mmカーボンロッド(60mm×2本)

 (説明と写真の形が違うやん!とか突っ込まないように・・・)

2)1mmベニアからペグのベースを2枚切り出します。
 (切り出す大きさは指の大きさに合わせて好みで・・・)
   
3)切り出したベースに2mmカーボンロッドを平行に置き接着する位置を決めます。
 (まだ接着はしません)


4)3mmバルサをベニアのベースに合わせて切り出した後、カーボンロッドを埋め込む溝を掘ります。


5)主翼のペグ装着位置を確かめた後、カーボンロッドを通す穴を2箇所開けます。
 (写真はありません、位置は好みのペグ位置になるように・・・)

6)上面になるペグをベニアが指側になるように組み立てます。
  構造的に負荷はベニア面を経由しカーボンロッドで受ける構造です。
  バルサはベニアとカーボンの接着面積増加+若干の強度部材となります
 
 
 ・・・ここから写真はありません(無くてもわかりますよね)・・・
7)主翼に開けた穴に上面ペグのカーボンロッドを差込み接着します。(ここの接着はエポキシで行います)

8)引き続いて、下面側のペグをエポキシで接着します。

9)接着が乾けば、ペグを整形します。(指に当たるベニアの角も綺麗に丸めます)

10)整形後、ペグ根元にマイクロバルーンを混ぜたエポキシをフィレット状に盛って根元の補強をしておきます。

11)ペグ全体に瞬間を薄く塗りこみ表面を固めペーパーで表面仕上げをして完成です。

ちなみにペグはマジック等で黒く塗ると精悍さが出てお勧めです(笑)

後は、実際にランチして指が引っかからないか、痛くないかなど確認し
不具合があればさらに削り込むなどして調整します。
(ベニア面にバルサを足しても良いですね)

棒ペグからの改造の場合は、
棒ペグの前に板とカーボンロッドを追加する格好で作れば良いと思います。
尚、バルサシャーレなどペグ周辺が空洞になっている機体の場合は、
ペグ周辺が座屈する恐れがあるのでエポキシなどで詰め物をした方が良いですね。



  
 
| rcroom567 | 製作 | 09:29 | comments(2) | trackbacks(0) |
こだわり(ペグについて)
今回は、私が機体を製作する上での数少ないこだわり
ペグについてかなり個人的主観で述べてしまいます。

数あるペグの種類の中でも、私は板ペグを愛用しております。


板ペグでは少々名前が寂しいので、エアロペグと呼んでいます
(命名は心の同士"ウエノ"氏・・・勝手に心の同士と思っております)

何故、エアロペグなのでしょう?

答えは簡単"投げやすいから"です。
私の好みは、適度に指に貼り付き且つリリース時には素直に抜けてくれるペグです。
当然の様にペグの位置が重要なのは言うまでもありません。

過去に棒状のペグも試しましたが、ペグを中心に機体が回転しやすいのと、
リリース直前に指に食い込む感覚が個人的には"×"です。
(棒ペグ愛用の方には申し訳ないですが・・・)

又、同じ様なエアロペグを採用している機体でも
私の感覚上"これは良い"と思えるペグには中々出会えません。

指が"引っかかる感じ"や"抜ける感じ"又は"痛い"など、
こういった違和感を覚えるペグでは気持ち良く投げられませんし、
獲得高度も実際問題として低くなりがちです。

これは逆に言うと"良く出来たペグはランチが高くなる可能性を持つ"と言えるかも知れません。
"良く出来たペグ"は機体に余計なストレスをかけること無くランチが出来るので、
結果として高いランチが出来るという事になると考えております。
投げる方にしても極力ストレスを掛けないランチを行うことが重要です。
これらの主張は私の主観で一般論では無いので、そこは間違えないでくださいね。

私の機体を見る機会があれば、こだわりのペグを見てやって下さい。


| rcroom567 | 製作 | 00:30 | comments(4) | trackbacks(0) |