上昇気流に包まれて

ハンドランチグライダーをメインにラジコンやその他管理人の趣味について気楽に綴って行きます。
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DL110(1)
今回のお題は・・・クラフトるうむ社の最新DLG「DL110」です。

DL110の「110」はそのままスパンを表します。
(安直なネーミングですが、商品の特徴がストレートに伝わる事を念頭においた”るうむ社”らしいネーミングです)

キットは以下の様な構成で販売されています。(メカは付属しません)

胴体ポットは今後流行りそうな2.4G対応のグラスボディーで、
往年のスプリント・EVO2の胴体を思い出させるデザインです。

そんなわけで早速製作開始です。
直張り機なのでサクサクと製作が出来るハズです。
先ずは、説明書に従い胴体ポッドとカーボンパイプの接合です。
曲がりが出ないように糸などを貼り、センターを睨みながら作業すれば
それほど難しい作業では無いでしょう。


引き続いて尾翼の整形です。
バルサカンナとサンドペーパーを駆使しそれなりに整形します。
こだわる方はちゃんとした翼型に整形するのでしょうが、私にこだわりは有りません。
(キッチリ再現出来るようなサンディング技術も持ち合わせておりません)
表面はフィルム貼りでも良かったのですが、手軽に出来そうなラッカー吹きです。
吹く度にサンディングを行う事、計3回・・・全然手軽じゃ無かったです(ToT)
アクセントにオレンジを一吹きしました。


今回はここまで、次回は少し時間が空きますが主翼関連の作業になります。
| rcroom567 | 製作 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) |

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