上昇気流に包まれて

ハンドランチグライダーをメインにラジコンやその他管理人の趣味について気楽に綴って行きます。
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お散歩ついでに
本日は、バイクでお散歩ついでにサンワ杯を見学してきました。
本当はハンドランチクラスに出たかったのですがちょっとした事情で今回は見学としました。

到着すると丁度お昼休みで自由フライト時間でした。
こうなるといつものメンバーで3・2・1ですよ。


で、昼からの競技をじっくり見てきました。

某氏は新作A5で一際高いランチ高度でMAX連発です。

両さんも何やら某氏のアドバイス後は調子が良さげです。


まぁそんなこんなで、ハンドランチクラス入賞者はいつもの顔ぶれです。

この真ん中の人をいつかその場から引き摺り降ろしたいですよね。
参加者はみんなそう思っているはずです。(ボクだけぢゃ無いですよね?)
| rcroom567 | 競技会 | 20:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
対策完了
見事にEWS対策品交換リストに適合した我がGSですが、無事に交換終了し、本日受け取ってきました。
これでキーを"ON"にする度のドキドキとおさらば出来るのでしょうか?
しかし、これってリコール対象になるはずですが、サービス交換になっています。
なんかおかしいですよね?国産じゃないから?
いえいえ、BMWのバイクでも燃料系とか灯火系などはリコールが公表されています。
まさか、恥ずかしくて隠してる?なんて事はないと信じたいと思います。

それはさておき、久しぶりに2日間ほど田舎に帰省してきました。
その目的は・・・親の顔を見に帰る事です。(当然ですよね)
と、大義名分は愁傷な事を言っていますが、実はもう一つ目的がありました。

これを手に入れるのも目的でした。

さて、これは何でしょう?(正解しても何も出ませんよ)

正解は、サンタバイクさんが発売している「BMWR1200GS用のサイドスタンドの下駄」です。

なぜ、こんな下駄が必要なのか?
それはボクの足が短いという事もありますが(実は最大の理由か?)
GSはサイドスタンド使用すると傾きが他のバイクに比べ大きく道路の傾斜などに結構気を使うのと、
傾きが大きい為跨ってから起こすのに「よっこいしょ!」という感じで結構な労力を必要とします。

それと、炎天下などでは道路のアスファルトにめり込むんですよ。
別にネット通販でも購入可能ですが、発売元(サンタバイクさん)が実家から近いんです。

どうせ同じものを購入するなら実際に店にも行って見たかったですしね。
なかなかフレンドリーな感じで良い雰囲気でした(BMよりドカやアグスタがメインの感じかな?)

そんな訳で受け取ってきたGSに早速装着しましたです。

マフラーとかにも干渉しませんし、接地面積向上で未舗装のところでもめり込み難くくなる事でしょう。
(自分で下駄自作も考えてましたが、帰省ついでに安易な道に走りました)
| rcroom567 | BIKE | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
我がGSもか・・・
最近のBMWバイクにはイモビライザーが標準装備されています。
ですが、これが意外とクセものらしく車体側の受信機が故障するらしいのです。
故障すればディスプレーに「EWS!」の表示が出てエンジンがかからなくなります。

幸い、私のGSは発症していませんが、いつもキーをONにする度にドキドキしていたのも事実です。
そんな訳で我がGSには既に対策品がついているのか?と思っていたのです。

ところが、所用の為ディーラーへ出向くと
「EWS対策品への交換をしますから預からせてください・・・」
と早々に言われてしまいました。

「あちゃぁ〜引っかかったか・・・」と思いましたが、発症する前に処置出来て良かったと思います。

これで、ドキドキとはおさらばかな?
| rcroom567 | BIKE | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
新作インプレッション
今回、久しぶりに電動機を製作しましたので簡単に説明します。
といってもほぼ完成している機体ですので、これといった説明は必要ないでしょう。

で、今回ご紹介する機体は、クラフトるうむ社で販売されている3DEPP機です。
私は本来この手の機体を飛ばすことは非常に稀なのですが、インプレッションを担当することに相成りました。

そんな訳で、簡単に紹介します。
綺麗な梱包を解くと、以下の様な状態で機体はほぼ完成に近い状態です。

主翼も熱線カットでは無く、手の込んだ補強入りのリブ組みプランク方式です。
また、尾翼やエルロンも補強入りのEPP2枚合わせです。
写真に写る機体本体の他、リンケージパーツ一式も付属しますので
メカ類とモーター・アンプ・バッテリーを準備すればokです。
ただ、EPPという素材の為、接着剤には相性の良い、通称「わざびのり」を使用します。

あとは、動翼ヒンジ固定に瞬間接着剤とプライマーを少量使用しました。

説明書は付属しますが、中国語と英語表記です・・・ですが、
そこそこ判りやすい図解が掲載されていますので内容は理解出来ると思います。
機体の組み立てはリンケージまで含め半日もあれば十分完成させることが出来ると思います。


出来上がりは、いわゆる普通のEPPアクロ機です。
各所に入れられた補強のお陰でフニャフニャ感もありません。
これはフライトテストした感想も同じで、反応も良く、思ったとおりに飛ばせます。
ただ、高い所からダイブしてスピードを出すようなフライトは不向きです。
エルロンにフラッターが出ます。
リンケージの工夫で対処可能ですが、そもそもそのような飛ばし方をする機体でもないので、問題には成らないでしょう。
指の練習やアクロ練習用には持ってこいの機体かも知れませんね。
| rcroom567 | 製作 | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
有難うございます
いつもながら、皆様には色々とお世話になっております。

先日の「ミクシィ紹介してください」の書き込みに
心優しい方が数名ご紹介してくださいまして、無事に登録することが出来ました。

これで情報に遅れること無く(というかなんか取り残され感がありました)
コミュニティーに参加することが出来ました。

有難うございました。

そんな訳で、近日中に新作?製作記を公開します。
といってもARFですので期待しないでくださいね
| rcroom567 | - | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) |